2020年手帳の使い方と2021年の手帳選び

  

こんにちは。 宝塚市・川西市など 阪神・北摂地域で、洋服を中心に整理収納サポートをしているライフオーガナイザー® 原田ひろみです。

     

     

      

     


          

今日は、手帳について

来年の手帳はどうしようかな~と考え中。

2020年使っている手帳は?

今年は(2020年)逆算手帳とデルフィーノ コーテッド 2020年 バーチカル手帳 (見開き1ページで1か月バーチカル手帳)を併用しています。

逆算手帳は、夢を実現するために、ビジョンから逆算して計画を立てるもの。下のリストは「My Wish List」。

逆算手帳

マンスリー手帳は、プライベートも仕事も予定が一目でわかるように1か月分の予定が時間軸で書き込めるため、ざっくりと”どこにまとまった時間があるか、隙間時間があるかがひと目でわかりやすい”ので気に入ってます。

   

ただ、予定が立て込んでいて細かく時間管理がしたいときには、このサイズでは小さく書き込みにくいので、必要な時だけ1週間バーチカルをA4サイズに印刷して使ってます。

右下のふせんは植木希恵さんの「1日がサクサク進む魔法のふせん」

印刷して使っているリフィルは、「conote.info」さんの無料でダウンロードできるもの。

こちらを手帳に挟んでいます。

「conote.info」さんは、さまざまな手帳のリフィルを自作されていて、しかもすべて無料でダウンロードできるんです。

  • バーチカル
  • マンスリー
  • 24時間軸バーチカル×コーネル式ノート
  • ほぼ日カズン風 など

 種類の多さに驚きですよ。 

来年(2021年)の手帳はどうしようかというところですが、手帳で一番必要なのは、プライベートも仕事も予定が一目でわかるマンスリーなので、来年もマンスリーの使い勝手をメインに選ぶ予定です。

手帳が店頭に並び始め、実物を見れる時期になるのが待ち遠しいです。

   

来年はマンスリー手帳+バーチカル or オリジナル手帳⁇

来年もマンスリー手帳は購入し、後はバーチカル手帳かオリジナル手帳にしようかと思ってます。


毎朝、植木希恵さんのマインドマップ×ふせん「1日がサクサク進む魔法のふせん」ライブを見るようになって、見開き1ページで1週間のバーチカルがついたもので希恵さんが使っているジブン手帳も候補。

飽き性なので年の途中で違うものが使いたくなっちゃうので、conoteさんのリフィルを活用させてもらって自由にアレンジするのもよいかと思ったり…。

「conote.info」さんは、手帳以外にも読書ノート、スタディプランナー、ビジネスフレームワークなどのリフィルも自作されていて、そちらも無料でダウンロードできるのですが、そもそもノート術を見ているだけでなんだかワクワクしちゃうんですよね。

すごすぎて私にはマネできないけど、やってみたくなる(笑)自由な感じは魅力的!!   

今、自己肯定感を高めるために寝る前か翌朝に『今日のいいことを3つ』手帳に書き出してます。

『いいこと3つ』を書き出すワークは、ポジティブ心理学のセリグマン博士(Dr. Martin Seligman)が提唱するメソッドだそうです。

conoteさんの同じように3つのできたを書き出すリフィル「Good&New Diary」というものがあって、そちらも使わせてもらってます。

好きな部分を追加できるのもオリジナル手帳のいいところかなと。

正直、手帳を上手に使いこなせるタイプではないですが、今年は、予定をふせんに書き出したり、リフィルを使ってみたりと新しいことをやってみて良かったところは引き続き続ける予定です。

来年も予定の見える化+α どれにしようか考えている時間が一番楽しいかも(笑)。

皆さんはどんな手帳を使ってますか?

    

手帳についてはこちらでも書いています

【手帳の選び方・使い方】手帳で一番必要なのはマンスリー! プライベートも仕事も予定が一目でわかる!

【手帳の選び方・使い方】“続かない理由”から選んだ手帳は、マンスリーのみのシンプル手帳+メモ+ノート!


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