20年前のカードゲームを捨てずに持っていて思ったこと

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連休は何をして過ごしましたか?

昨日は、主人は不在、雨の一日だったので子どもとカードゲームをして過ごしましたよ。


「この子誰の子」ゲームと言って推理アクションゲームなのですが、意外と難しくて頭を使いました。


このゲーム1992年頃に発売されたもの。
私が子供の頃遊んでいたものなんです。


長い間、置いたままだったけど、久しぶりに遊びました。


「よくこんな古いものを残していたね~」って思われるかもしれませんが、「使っていないから捨てないといけない」。
とは私自身は思っていなくて、自分が持っていたいと思うなら、捨てなくていい、持っていていい!と思っているんですよね。

「子どもと一緒にまた遊べるかも」と思ってクローゼットの奥にしまっていました。

(白いボックスの中に入れてました)




ただ、スペースを占領して暮らしづらいと感じているのであれば、見直しをする必要はあるけど、そうでなければ自分はどうしたいか?を優先してます。


「誰かの基準ではなく、自分の基準」


モノ・空間だけじゃなく、持ち主の考えや思いも大切にする

そういったもの選びや整理が、自分に合った暮らしに繋がると私は思っているんですよね。


実際にカードゲームは残していて良かったと思ってますよ!



子どもと一緒にまた遊べましたからね~


何度もやりたいと言われたけど、疲れてこっちがギブアップでした…(笑)


実は40年前のオセロもわが家に健在。


実家を片づけてでてきたもの。

親から私。私から子供へと引き継いだものもあります。

「オセロゲーム」=ゴージャスなムード…(笑)


結局は、「自分はどうしたいか?」が大切にすることなんですよね。

片づけも人生も^^

連休最終日、お天気もよくなりましたね!

良い一日を!




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